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ららいす

Author:ららいす
name: La Rice
Carbuncle鯖で隠居生活中。
主にヒラ3ジョブを扱ってます。
サブはナモ忍詩機召。

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ヒラは慌ててはいけない?未だに全滅のある天動編ノーマル3層の簡易解説

天動編零式は律動編、起動編に比べて難易度が易しい!と言われています。
ノーマルに関しても、未だに度々壊滅がおこるのは3層ぐらいで、他はそうでもありません。

3層の壊滅理由は「照準 → 照準+プロペラウィンド」で数人が死に、イーディーディーの自爆で完全に壊滅するというパターン。
ここの動きを簡単に解説していきます。

電磁コイルが2つ降ってきたら、ヒーラーは身構える。

電磁コイルが降ってくるということは、この後にプロペラウィンドがあるということ。
フェーズ1でも電磁コイルが降ってきて、あれ?使わない?と思っているかもしれませんが、火力が低ければちゃんとプロペラウィンドは来ます。
ここはヒーラーがしっかり仕事をしないと1人は死んでしまう場面ですので、ヒーラーは準備しておきましょう。


最初の照準は、マーカー持ちにヒールを差し込む

電磁コイルが降ってきた後の照準は、DPS1人にマーカーがついて、対象に範囲攻撃が3回降ってくるというもの。
対象はボスから離れ、ヒーラーは対象者を回復します。1発入れるのが難しいという方は、事前に対象者を全快にしておいて、テトラやディグニティ、あるいは活性をを1発目が降ってきたらいれてあげればOKです。


2回目の照準は、真ん中に予兆が出たら電磁コイルへ。

照準が来たからといって、慌てて外周へ逃げてはいけません。
真ん中に予兆が出てから、実際に真ん中の判定があるまでは余裕がありますから、真ん中に予兆が出たのを確認してから、外周の予兆が既に消えている場所に向かって逃げましょう。
そして、電磁コイルに隠れてプロペラウィンドをやり過ごします。

ここで、誰かが照準を踏んで、死にそうになっていてもまずは自分が電磁コイルに隠れましょう
実は、電磁コイルは当たり判定はあっても詠唱を妨害する壁としての判定がないので、電磁コイルの向こう側にいるプレイヤーに回復を飛ばすことや、ボスに攻撃することも可能です。(これは零式の積層科学フィールドも同じ)

混乱を食らうと、その後にくるカノンや照準を自分の意志で回避できないので、大概の場合ここで死ぬことになります。

壊滅が多いのは、ここでプロペラウィンドを食らって混乱してしまうプレイヤーが多いから。
まずは混乱にならないこと。照準回避が難しい!という人は最悪1枚踏んでしまいましょう。
照準を踏んでしまうより、混乱になってしまうほうが、壊滅確率がグッっと高くなります。
↑よろしければお願いします!(ブログ更新のモチベに繋がります)
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