プロフィール

ららいす

Author:ららいす
name: La Rice
Carbuncle鯖で隠居生活中。
主にヒラ3ジョブを扱ってます。
サブはナモ忍詩機召。

ララは操作するより見るのが好き。
気が向いた時に更新ちう。


FF14 ブログランキングへ

カテゴリ

オススメ記事

最新コメント

月別アーカイブ

【デルタ零式4層】グランドクロス・デルタの処理法について

こちらもBH同様、色々と処理方法があるので掲載します。


処理法① 頭割り南方式

omega_delta_4_006_2.png

メリット① 落ちる人が減る

南で頭割り、つまり北に飛ばされるので、その後敢えて南に移動したりしない限りは次の攻撃でノックバックして落ちる人はほぼ居ません。

メリット② 石化してもおよそ1/2の確率で生き残る

仮に頭割りに入ろうとしてヒラのペトリを食らってしまっても、
北に飛ばされる(頭割りはペトリ後の判定)だけなので、その次の攻撃に当たれば生き残ることができる。
ただし当たらなければ死の超越デバフを消すことができず死亡する。

デメリット① 移動が面倒

南に行かなければならない分ちょっと移動は面倒。
遅れると石化してしまいます。

デメリット② DPSの微減

南に行かなければならない人はその分DPSにロスがでる。
必殺剣・夜天やデプラスマンを上手く使えば粘れるが、失敗したときのリスクもある。



処理法② 頭割り北方式

omega_delta_4_020.png

メリット① 殴り続けられる?

確かに頭割りのときは殴り続けることができる。
しかし結局 南に飛ばされる → 北へ戻る → 南に飛ばされる → 北へ戻る となるので、
接近スキルを連続で使えるジョブ(疾風モンクとか)を除いて結局のところロスは発生する。メリットといえるのかはちょっと疑問。
侍の暁天もリキャ10秒だとギリギリ足りない気がする。赤はマナフィケーション使えばいけるがそこのためだけに使うのかどうか。

メリット① 最初の移動が楽

最初の所定位置につくのはこちらのが楽ですね。
何がつこうが移動はほぼないです。

デメリット① 北へ戻るのが遅れて落ちる人がいる

南頭割り方式は勝手に北へ戻るので、その位置より南に行かなければほぼ落ちることはない。
しかし、北頭割り方式の場合、飛ばされた後北に行くことを忘れたプレイヤーは落下確定である。

デメリット② 石化したら死が確定する。

北頭割り方式の場合、石化すると南へ飛ばされるため、
次の攻撃に当たる → 落下して死ぬ
次の攻撃に当たらない → 死の超越デバフが消せず死ぬ
という、石化=死を意味する。運良く生き残るということは不可能である。



おまけ

omega_delta_4_022.png
それほど火力ガーというなら、ヒーラーを信じてこういう処理もいけるんじゃないかと思う。
まだ試してないので今度試してみたい。

↑よろしければお願いします!(ブログ更新のモチベに繋がります)
コメント
320:頭割り2受け試しました by ななしさん on 2017/08/03 at 10:44:46

ヒラが共にHP37000↑で、アスベネとメヌエットトルバドゥールで余裕で残りました
DPSのミスも減るしこのやり方でクリアすることが出来ましたありがとうございます

323: by ななしさん on 2017/08/04 at 01:26:09 (コメント編集)

占星はディグニティさえ残していればほぼ確実にHP満タン+アスベネを用意することが出来るから、おまけの処理法でミスすることはほとんどない(直前40秒でディグニティ使う場面が無いし)
DPS南落下事故も無くなるからかなりオススメのやり方だわ

324: by 鞄の白 on 2017/08/04 at 12:59:06

デルタ前のエアロガにケアル(ラ)でカウンターしてリリーためて、頭割り役のヒラにベニゾンすることでもいい感じにいけました

325: by ららいす on 2017/08/04 at 18:43:37 (コメント編集)

>>323さん, >>324さん
やってみましたがDPSも含めて楽になりますね。
全体回復も不要なので、MPの節約にもなります

検索フォーム

カレンダー

09 | 2017/10 | 11
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 31 - - - -

FFXIV権利表記

記載されている会社名・製品名・システム名などは、各社の商標、または登録商標です。
Copyright (C) 2010 - 2016 SQUARE ENIX CO., LTD. All Rights Reserved.

Twitter

RSSリンク

リンク

QRコード

QR

カウンター

Amazon

スポンサードリンク