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ららいす

Author:ららいす
name: La Rice
Carbuncle鯖で隠居生活中。
主にヒラ3ジョブを扱ってます。
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【ヒーラー視点】極ニーズヘッグ攻略

全体のギミック解説はこちら→極ニーズヘッグ征竜戦 ギミック解説&攻略


注意事項


※この記事は、ヒーラーで極ニーズヘッグに挑戦する際の要点についてまとめた記事です。
※各ギミックの詳細な解説については上のリンクから全体解説&攻略を御覧ください。
※タイムラインについても全体解説&攻略の記事にまとめてあります。
※記載されているヒールワークはあくまで一例です。PTメンバーの被弾状況によって適宜回しをかえてください。
※占星術師はノクタで挑戦することはあまりないと思いますので、白とくくっています。


開幕~カータライズ

白魔道士・占星術師

学者が開幕戦士にディフェ+コンバレ鼓舞展開をしてくれれば、カータライズまでの回復はMTにリジェネをいれておくだけでよくなります。
士気だけの場合、全体ダメージの回復は飛んでからでも良いですが、MTがそれなりに削れると思うので、ケアルラ1回かテトラを入れる必要があるかもしれません。
飛んだらすぐにメディカラのHoTを入れると安定します。占星は飛ぶ前に運命の輪を開くといいかもしれません。

学者

戦士にディフェンダー+コンバレを使用してもらい鼓舞展開しましょう
フェイイルミネーションも序盤はあまり必要ないのでここで使用しても良いかもしれません。
フローは開幕3つともドレインに使って、エーテルフローを使用します。
カータライズまで攻撃し続けられますが、MTに癒し連打しておくことを忘れずに。
MTが2回目の火炎攻撃を食らうあたりでラウズを入れておき、飛んだらすぐに光の囁きをいれます


カータライズ後~雑魚フェーズ前

白魔道士・占星術師

戦闘開始直後にランパードやシャドウスキンを使用してくれるMTですと序盤は固いですが、ここは基本的にノーバフなので少しダメージが痛いです。1回目の火炎のダメージは戻しておくようにしましょう。全体ダメージにはメディカラをいれます。白の場合背面側にアサイラムを置いておくとMPの節約になります。

学者

落下ダメージに不屈をあわせて、相方の負担を減らします。フェイコヴはここで使いました。
もしカータライズでHPが4500未満のPCが大量にいたら落下前に不屈をしたほうがいいと思います。
あとは相方次第ですが、攻撃し続けられます。ヒートテイル・ウィングあたりでフローが戻ります。


雑魚フェーズ~履行技

白魔道士・占星術師

タンクにリジェネを入れたら少し攻撃できます。
ファラクを誘導してくれるタンクの場合、両方にエアロラを入れておき、誘導後にエアロガを使用すると2体巻き込めます。
DoTを入れたら回復に回ります。魔法攻撃2回目は魔法ダメ上昇のデバフが残り31~30秒になるタイミングでダメージが入るので、そこにあわせてケアルラなどで回復します。また2回目着弾時にはタンクのHPがMaxであることが重要です(デバフ1で受けるとダメージ5倍です)。
DPSが高くない場合物理攻撃3回目がきますが、こちらは食らう直前にHPがMaxなら余裕で耐えます。
ファラクスイッチ後はMTがHPMaxであればリジェネ入れて攻撃できます。ただし火力が低いとMTにも2回目の魔法攻撃がきてしまうので、デバフの秒数を気にかけるようにしましょう。ここもデバフ残り時間31~30秒で着弾です。
履行技直前の攻撃はアサイズやアサイラムを活用して戻すとMPの節約になります。占星なら運命の輪です。
ディバインシールは早めにいれておき(竜牙竜爪までにリキャを戻すため)、着弾にメディカラ、ワンテンポ置いてMTにリジェネしてクルセ待機でOKです。

学者

タンクが誘導してくれるタイプの場合はシャドウフレア→3DoT→誘導後ベインです。
学者は可能ならばウェアドラゴンの火炎(一番遠くにいるPCを狙います)を誘導してあげましょう。
ファラクを持つタンクには魔法ダメ上昇デバフが残り36秒ぐらいになったら鼓舞+ウイルスを入れると良いでしょう。
雑魚P直前でヒートテイルやウィングを食らったプレイヤーには雑魚P開幕囁きで対応します。
履行技は戦士にディフェンダー+コンバレ+鼓舞展開と陣を使用すると良いです。
履行技着弾時にはハイジャンプに備え士気を予めあわせておき、MT鼓舞→シャドウフレアが安定だと思います。


履行技後~竜牙竜爪出現

白魔道士・占星術師

エアロガ、エアロラ、ストンガを入れたあたりで恐らくハイジャンプがくると思います。
ハイジャンプの対象になったらを捨てる位置に移動し、1回MTを回復、ハイジャンプ着弾後中央に戻りながら線を取るSTにリジェネ、MTにリジェネをいれます。STがゲイルスを食らっても対応できるようクルセは入れないでおきましょう。
線ダメージ着弾後はSTは放置していればHPは戻るでしょう。MTにアラモーンがくるので回復したら攻撃できます。(この後スイッチがあるのでここのMTのリジェネ更新は不要です)

学者

3DoTを撒いたあたりでハイジャンプがくるので、対象になったら捨てに行きます。
戦士に鼓舞をし、線ダメージの着弾をみたらMTに鼓舞をいれるとアラモーンに合わせられます。その後は相方ヒーラーにまかせて攻撃できるのではないかと思います。
アラモーン着弾にあわせてフェイイルミネーションとラウズを入れて囁き待機します。


竜牙竜爪~塔P前

白魔道士・占星術師

白の場合神速魔を使用しておくと爪にエアロガ→エアロラでちょうどシールのリキャが戻るのでシール+メディカラで玉POPのタイミングになると思います。
占星の場合はHoTを入れてから少し攻撃できるのではないかと思います。
1回目の玉POP後ワンテンポおいてMTにアラモーンを使用してきます。忘れがちなので注意しましょう。
頭割りを回復したら再度玉POPです。ここの玉ダメージは頭割り前にアサイズ+不屈で戻るでしょう。
頭割り2回目後にアラモーン1回目が来ます。その後約4~5GCD分後にもう一度アラモーンを使用します。

学者

開幕囁きをいれ、爪に3DoTを入れておきましょう。
玉取りが終わったのを見計らって応急士気をするのが良いと思います。
頭割り対象(青)に鼓舞をいれダメージを0に抑えても青が回復したので意味ないかなと思います。
頭割り1回目には士気を合わせ、2回目の玉処理後不屈をいれます。
頭割り2回目が着弾したらMTに鼓舞をいれます。4種DoTを入れたらもう一度MTに鼓舞をすると2回目のアラモーンにも鼓舞が入ります。


塔フェーズ

白魔道士・占星術師

塔前の最後のアラモーンの後、ドラッケンランスをMTに使用したら塔Pに入ります。
アラモーン後にタンクのHPを全快まで戻り、ドラッケンランスが着弾したらすぐにメディカラを使用してHoTを入れておきます
その後は移動しながらMTとSTにリジェネをいれましょう。

学者

最後のアラモーンが終わったら鼓舞展開します。ディフェンダー+コンバレを予めいれてくれる戦士は少ないので、基本的にフェアリーに対して鼓舞展開することになるのではないかと思います。
塔Pに入る前のドラッケンランスに合わせてラウズ+囁きをします。塔Pで囁きのあるなしでは安定性がかなり違うので、ここは忘れないようにしましょう。


塔P後~カータライズ

白魔道士・占星術師

スーパージャンプ後は死にかけのメンバーがいなければまずMTを回復しましょう。削れているとドラッケンランスでMTが死にかけてしまう場合があります。
ドラッケンランスとアラモーンがきますが、大抵の場合ここで防御バフがほとんど尽きているタンクが多いです。
ノーバフでもHPが満タンであれば耐えられますが、かなり痛いのでここはクルセは我慢して回復に専念したほうがいいかもしれません。雷ダメージにはメディカラを合わせます。

学者

アラモーンに鼓舞を合わせ、着弾後フェイコヴを入れます(雷とホリッドロア軽減目的)。
アラモーン後は士気をいれ、雷のダメージを軽減しつつ雷ダメージにも士気を入れホリッドロアを軽減します。
飛んだらすぐに囁きをいれるとアク・モーン前までHoTが乗り続けタッチダウン後の回復も安定します。


最終P 1回目アク・モーン~散開

白魔道士・占星術師

アク・モーンは1回目が一番痛く(8人で5000ダメージほど)、2回目以降は少し威力が下がるので(8人で3500ダメージほど)。それを見越して回復しましょう。
死人が出ていた場合はケアルガを積極的に使用したほうがいいでしょう。

学者

アク・モーン1発目が一番いたいのでそこに確実に士気いれておくようにします。陣はお好み。
1回目のアク・モーンは士気1~2回で大丈夫だと思います。
偶数回のほうが死人が出やすいのでその後の奇数回のアク・モーンにウイルス使用がいいかと思います。


最終P偶数回(アク・モーン~ヒートテイル)

白魔道士・占星術師

アク・モーン後はMT火炎→全体範囲→MT火炎→全体範囲とくるのでアク・モーンが終わってもしっかり全員のHPを戻しておきましょう。
タンクへのリジェネも忘れずに。無いと紅蓮の珠回避中にもMTのHPがどんどん減っていきます。
ヒートテイル後には必ず「竜の咆哮」が来る(その後アク・モーン)ので、珠やテイルを食らったプレイヤーに回復がないとおそらく死にます。火炎DoTは1スタックでも1000程度あるので、被弾者が多すぎると対応が難しくなります。その場合1人ぐらい見殺しになることも念頭にいれておきましょう。

学者

囁きはアク・モーン後の全体範囲に合わせて使用するか、奇数回のホリッドロア散開前に入れておくかのどちらかになると思います。フェイコヴやフェイイルミネーションはアク・モーンが8人で受けられない時のためにとっておきましょう。
不屈はアク・モーンの途中で使用してあげるとぐっと楽になると思います。また、死人がいた場合の鼓舞展開はそれなりに有効です。
アク・モーンが終了したら士気をいれておき1回目の範囲ダメージは軽減させてあげましょう。


最終P奇数回(アク・モーン~ホリッドロア)

白魔道士・占星術師・学者

1回目のアク・モーン→珠POPとは異なり、ループ後の奇数回はアク・モーン→MT火炎→咆哮→MT火炎→咆哮→珠POPという流れになるので、アク・モーン後のケアも忘れないよう気をつけましょう。白はアサイラムが有効です。
2回目の咆哮後は攻撃ができます。ただしホリッドロア~次のアク・モーンで少しでもHPを戻しておくためにメディカラのHoTは入れておくようにしましょう。
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